謝らない女・小保方晴子に学ぶ

 

STAP細胞の騒動で国民の目は、彼女一身に注がれています。

いまやノーベル賞の有力候補から天下の詐欺師と称せられています。

論文は余りにも非常識な組み立てで単なるミスとは言えないレベルである

と多くの人が思っています。

彼女はそれでも悪意のないミスであると開き直って私は悪くないとの

論理を展開しているようです。

 

ここで不思議に思うことはミスをしたならしたでまずは「すみませんでした」と

言うべきなのに彼女は一切謝りません。

それが日本の国民の誰しも思っていることでまずはミスしたなら

謝るべきだと思っています。

しかし、謝らない!!

 

でもこれが実は国際的な問題の対処法なのです。

アメリカ人、中国人、韓国人などはまず謝らないと言います。

自分の正当性をしっかり主張して謝ったら負けになると

思っていると言います。

すぐ謝ってしますのは日本人くらいでこの小保方晴子のやり方が

実は国際感覚なのです。

出来るだけ自分を正当化して謝らないのが真の国際人なのです。

そうでなくては生きては行けないのです。

彼女はアメリカ留学を経験しており、その辺りの対処法は

身につけていると推察されます。

 

まてよ・・・・、

我々もこの小保方晴子の処世術は充分取り入れるべき場合が

多々あるのでは!!

それは浮気がばれたときです。

どんな決定的な証拠があっても浮気をしてしまったということは

絶対に認めてはなりません。

「正直にいえば許してあげる」などと言う甘い言葉に

決してのってはいけません。

女はそのことを決して忘れません。

もう忘れたころに必ず蒸し返してきます。

復讐は必ず実行されます。

女性とはそういう生き物です。

お人よしの男性はそのことを理解せずに如何に不幸になったことか!!

どんな証拠を突きつけられても否定して否定しまくるのです。

悪意のない浮気でしたと言っても許してくれません。

 

小保方晴子は女性です。

その辺りの道理をしっかり理解するが故に謝らず、

いまだSTAP細胞は存在すると主張しているに違いないのです。

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