蓮舫 民進党の断末魔

うるさい女が民進党の党首になってしまいました。

確かに野田ガエルよりは見かけはいいので国会もビジュアル的には華々しくなりましたが、

うるさい女が苦手な男子も多いのも事実です。

女性に人気はあっても男性有権者には評判はよろしくないが実態でしょうか。

そもそも2番で言いといっていた女がどうしてトップになったのか不思議です。

人を散々攻め立てて自分はやはり人を押しのけて一番になりたいだけ?

サモシイ根性といわざるを得ません。

自分では気づいていないのかもしれませんが、

この人は自分で発言のように2番手でいい人なのです。

2,3番手で輝く人なのです。

あの発言は自分の事をまさに表していた発言なのです。

人を攻め立てるのが得意な人は、

そういう性分の人は決して先頭に立ってはいけないのです。

何かの陰に隠れて相手の悪口を言う。

そうです、小学生のころに必ずクラスにいた、

先生の意向のもとに男子の無邪気さ攻撃しまくる

あのちょっと頭がよくて口のたつ女子と同じなのです、蓮舫。

ところで蓮舫と言う名前は

蓮がみよじで舫が名前だと思っていたのですが、

蓮舫が名前で日本のミヨジがちゃんとあるそうです。

つまり芸名みいなもの?

政治をまるでタレント活動のように思っているようです。

ネットによると中華名を誇りたいのだそうです。

蓮舫はこころは中国だそうです。

今は表向きは否定していますが、

世界は中国が中心にあるという中華思想を心のよりどころにしているそうです。

そんな女を選んだ有権者は馬鹿です。

歯切れのよい言葉と見かけに酔わされたのでしょう。

しかし、民進党も情けない限りです。

おぼれる物藁をもつかむといいますが、

舫の字は「もやう」と読んで「船と船をつなぎとめる」という意味が

あるそうです。

それはまるで沈み行く船、民進党が蓮にしがみ付いた構造でしょうか?

蓮にしがみ付く情けなさ、阿呆らしさ、

これで民進党も終わりですね。

蓮舫代表はあのヒステリー女の山尾議員とともに

民進党の2大看板としてこれから国会をきっと賑わしてくれるでしょう。

民進党のまさに断末魔のかなきり声で

国会は中身のないヒステリック議論の修羅場となってしまうのです。

これこそ情けない!!

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