ついに長野県の淫行条例が出来る?!

先般、悲しきニュースが配信されました。

ついに長野県も淫行条例を制定する方向に動くという

我々、オヤジたちには夢を失わせるような知らせです。

御存じのように18歳未満の女性との性的な交渉は

各県の条例によって規制されています。

その中でも唯一長野県だけはこの淫行条例を持っていませんでした。

いつか長野でJKと・・・

と夢見ていた吾人にはモチベーションが下がるよう知らせです。

さてそもそもこの淫行条例とはどのようなものなのでしょうか?

多分、名前は知っていても

中学生高校生とエッチしたら逮捕される位にしか考えていない男性が

ほとんではないでしょうか・・。

ポイントをまとめてみました。

  1. 18歳以下の女性との性的な関係はNG
  2. 18歳以上なら高校生でも問題はない
  3. 18歳以下の同級生などの恋人の男性はOK!
  4. 男性が大人でも女性の親が認知している、結婚を前提にした関係ならOK!
  5. 18歳以下でも女性に恋愛感情があれば既婚者の男性でもOK!(裁判で無罪になった)
  6. ただし13歳以下の女性との性的な関係は例え上記を満たしていても強姦罪になる

知らなかったのですが13歳から女性と恋愛関係にあれば

エッチはOK!なのです。

しかし、かなりグレーゾーです。

女性が心変わりして合意の上ではないと

言われたらアウトですので未成年とのセックスは気をつけましょう。

基本はこれらの法令は懲役刑や罰金額も厳しいので、

18歳以下との性交渉は行わないことです。

18歳以上でも援助交際は勿論アウトですが・・。

さて問題は何故、長野県が最後に淫行条例を制定するに至ったかです。

実は教師たちの度重なる淫行がその背景に合ったと言われています。

教育県を自負する長野県で教師が生徒との不適切な関係が余りにも

多発してもはや放置できない状態であるようです。

長野県の教師は淫行条例をないことを幸いに生徒を食べまくっている??

実はこの教師の淫行問題は長野だけではなく全国的な問題でもあるようです。

日々のニュースの中で実に教師による未成年の買春や幼児ポルノ所有、

JK盗撮事件が日常的に報道されています。

教師だからニュースになる事情もあるようですが

今や聖職と言われた教師は性職とも言われるほどです。

実際にホテトル嬢の告白ではかなりの割合で

教師が常連客となっているそうです。

さてでは何故、教師達がこのような状態に堕ちいているかです??

13歳~18歳の中学生や高校生の女性たちは

体が女として構築されていく段階です。

女性ホルモンのエストロゲンと性欲ホルモンのテストステロンの分泌は

ピークを向かえて暴れまくっている時期になります。

この時期に女たちは男性に自分が女として成熟した姿、

豊満でセクシーになたt体を盛んに見せつけるようになります。

JKたちの化粧や長い髪、そして超短いスカートの制服に

その発情する性が現れてきます。

女性たちは無意識のうちに、本能的に自分の成熟した性を見せつけて

挑発してきます。

私いつでもセックスOK!

子供が産める

顕わな太ももは訴えてきます。

このような女性とに囲まれて教壇に立つことはある意味で

男にとっては地獄です。

挑発されても触ることもさえも許されない生殺し状態に置かれます。

また昨今は教師には多くのストレスが襲いかかると言います。

学校側へのレポートや親たちからの要望に追われまくると言います。

一昔前の教師として愛情をもって生徒に触れ合う余裕はないのです。

そんな中であたりに漂う青い性のフェロモンに

男の教師は発狂してゆくのです。

私も街でJK達のむっちりした太ももに酔いしれてかぶりつきたくなる

欲望に何度襲われたことでしょう。

忍従を強いられる教師たちには同情に耐えません。

実は私自身も教職を履修しその道も考えたこともありました。

もし教師になっていたらと考えると自分の落ちゆく姿が浮かんでしまいます。

更に問題はこの淫行条例には女たちへの罰則がないのです。

まだ大人として未成熟な少女を誘惑した大人の男に全面的な責任がある

という考えです。

しかし、余りにも一歩的な気がします。

例え女性が誘惑した場合でも無罪なのです。

回春などは殆どは女たちからの誘いです。

そして際どい制服姿で男を狩りたてても女たちは悪くはないのです。

これは極めて不平等です。

淫行条例を定めるなら何らかの形で

女たちが罪を誘導しないような条例も制定すべきです。

例えば18歳以下の女性には

スカート膝下条例とか

二の腕露出禁止条例とか

胸チラ禁止法とかも

定めるべきではないでしょうか??

これでやっと法的には不備がなくなります。

この世の中決して男女平等ではありません。

いつも罪を背負うのは男の方です。

 
 
男性のみなさん、
股間の欲望に流されて
一生を台無しにすることだけは避けましょうね。

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