トイレで1万円セックス・・・渡部建

以前から、多目的トイレはなにかに使えるなあ・・・と

思っていた御仁は多いのではないでしょうか?

お金がないときに、また公園で引っ掛けた女を連れ込み、

簡単に済ますには最適な場所です。

清潔で広くて密室!!

おまけに、こんなスペースが無料です。

日本だから成立するエリアかもしれません。

既に、ちょんの間の欲望解消や援交に利用されている若い男子女子は

多いのではないでしょうか?

お金が無いけど無料で利用できるセックススポットが

多目的トイレということになりそうです。

なにしろ、多目的ですから、アレもありの訳です。

とはいえ今回の文春砲は驚きです!

なんと、今一番の売れっ子、稼ぎ頭のお笑い芸人、

アンジャッシュ・渡部建が多目的トイレをラブホ代わりに

無料利用していたという報道です。

多目的トイレをホテルより安全とみなしたのでしょうか?

しかし、渡部建、男として最低の行動を取ってしまっています。

この失敗は、取り返しがつかず、回復不可能かもしれません。

殆どの女性たちは口を揃えて、

トイレで1万円で、5,6分!!

と憤慨しています。

この言葉には、今回リークした女達の本音が如実に現れています。

彼女たちは自分のヴァギナをまるで便器として扱われ、

排泄のような性処理をされたことに怒りを感じています。

そして一回の料金が1万円であったこと。

今のセックス相場をまるで踏みにじる値段です。

女達は、自分の価値を辱められたと思っています。

女は男がいくら自分に払うかで自分の女の価値を判断しています。

そして5~6分で終わるセックスも油を注いでいます。

甘い囁きも愛の言葉もなく、もよおしたら呼び出して、

自分だけ出すだけで満足して、女達にはなんのエクスタシーもありません。

本当にトイレで排泄しているようなものです。

今回の渡部建の行為は、我々男子に多くの教訓を語っています。

  1. セックスする場所は、女が夢心地になる場所が必要。
  2. 1回のセックスは最低2万円以上払うべし。
  3. セックスはじっくり時間をかけて女を喜ばす。

女は贅沢して貢がれて快感を同時に得たい動物なのです。

それは時には、トイレや野外のセックスも異常な興奮を呼び起こし

女も狂喜してくれますが、それも時々位がいいでしょう。

忘れないことです。

男の欲望を満たすだけのショートで安いセックスは

女の恨みを募らせていきます。

女は最後にその男に必ず報復行動を示すでしょう!

どんなに社会的に絶頂を向かえても

女を粗末にすると地獄を見ます。

*奥さんの佐々木希ちゃんは、現在は寛容な姿勢で臨んでいますが、

女は自分を侮辱されたことを一生忘れないことを付け加えておきます。

破綻は時間の問題でしょう。

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